【オピニオン】田代まさし出所…「彼のためを思うなら即刻、入院させるべきだ」
2008.07.13 |Category …ニュース
先月26日に栃木県内の刑務所を出所した。
発売中の月刊誌「創」では出所直後の田代の独占告白が掲載され、「地獄のような日々だった」
「(覚醒剤の後遺症は)全くなかった」などと話している。
今後、田代は今月16日に「創」主催のトークイベントに出席し、記者会見も開くという。
服役中に妻と離婚しただけに、今後は自活するしかないが、仕事は決まっていない。
かつてはビデオ映画の監督や月刊誌の連載で食いつないでいた時期もあったが……。
田代は00年に女性のスカート内の隠し撮りで罰金刑を受け、01年には風呂場をのぞいたとして逮捕された。
02年2月に覚醒剤取締法違反で執行猶予付き有罪判決を受け、執行猶予中に再犯で逮捕されている。
芸能界は“前科者”に寛容で、和田アキ子、志村けん、美川憲一らが田代の復帰を支援したこともあった。
だが、今回はさすがに難しいだろう。
出版プロデューサーの高須基仁氏はこう言う。
「芸能界復帰なんてとんでもないですよ。会見だって必要ありません。薬物中毒は病気です。
何年服役しようが、薬物をやめられない人もいるし、田代だってよほどの決意がないと……。
本人のためにも、復帰だなんだと言う前にまずは専門医がいる病院に直行すべきです。
しっかり治療させなければ、3度逮捕された三田佳子の次男の二の舞いになる可能性もありますよ」
厳しいのは塀の中だけではない。
http://news.livedoor.com/article/detail/3727327/
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SEX中にありがちなこと
2008.07.13 |Category …下ネタ
女子高生の好きな歌手、1位「ラルク」 2位「ポルノ」「バンブオブチキン」
2008.07.13 |Category …芸能
1 名前: 巨神兵 [sage] 投稿日: 2008/07/12(土) 10:35:16.80 ID:TWtu79/+0
ケータイやiPodなどで音楽を聴いている制服姿の女子高生を街でよく見かける。
そんな流行に敏感な彼女たちの心を掴んでいるのは果たして誰?
そこでオリコンでは女子高生たちに「好きなアーティスト」についてのアンケートを実施。
その結果1位にはズバ抜けた楽曲センスと表情豊かなメロディを評価された
【L’Arc~en~Ciel】が選ばれた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080711-00000021-oric-ent
そんな流行に敏感な彼女たちの心を掴んでいるのは果たして誰?
そこでオリコンでは女子高生たちに「好きなアーティスト」についてのアンケートを実施。
その結果1位にはズバ抜けた楽曲センスと表情豊かなメロディを評価された
【L’Arc~en~Ciel】が選ばれた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080711-00000021-oric-ent
新しい動画サイトを作る
2008.07.12 |Category …小話・ネタ
毎日新聞はもうお終いだ・・・ついに奴等が本気を出したぞ・・・
2008.07.12 |Category …ニュース
1 名前: ブルマ(愛知県) 投稿日: 2008/07/12(土) 03:29:06.55 ID:Q/SABQHU0
「サイトからバナー広告がすべて外れているのを見て、これはタダゴトではないと悟った」と
顔を曇らせるのは、毎日新聞の一記者。その通り、
英語サイトでの“変態記事”配信に端を発する
同紙へのネガティブキャンペーンは、今やネットの“祭り”を超える規模に拡大しつつある。
「エイベックスの『のまねこ事件』のときですら、これほどの大事にはなからなった。
今回の場合、町内会で毎日新聞の不買を呼びかけたり、スポンサー企業に広告出稿の差し止めを求めたりネットの枠を超えた草の根運動にまで発展しているのが特徴的です」と話すのは『やじうまWATCH」の連載で知られるネット観察家の山崎一幸氏。
起爆剤となったのは、問題の記事を網羅した『まとめサイト』が6月頭に登場したこと。
これがニュースサイトやブログで紹介され、多くの人の目に触れたとき、毎日新聞は、全国の“女性”を敵に回してしまったのです
日本女性は性に奔放-と断定するかのような記事を真に受けた外国人によって、
危険な目に遭わされる可能性を考えると、当然の怒りではある。
「その最前線にいるのが、2ちゃんねるの《既婚女性板》に集う女性たち。
バリバリのOLをやったあとで家庭に入ったような“高学歴の専業主婦”が多く、
頭は切れるし時間の余裕はある。今回、ネット発の騒ぎがこれまでにない規模へ拡大したのは、
彼女たちが本気で手を尽くした“成果”とも言えるのでは」
単なる“祭り”なら程なく収束もしようが、そうはいかないのが女の戦い。
(以下略)
顔を曇らせるのは、毎日新聞の一記者。その通り、
英語サイトでの“変態記事”配信に端を発する
同紙へのネガティブキャンペーンは、今やネットの“祭り”を超える規模に拡大しつつある。
「エイベックスの『のまねこ事件』のときですら、これほどの大事にはなからなった。
今回の場合、町内会で毎日新聞の不買を呼びかけたり、スポンサー企業に広告出稿の差し止めを求めたりネットの枠を超えた草の根運動にまで発展しているのが特徴的です」と話すのは『やじうまWATCH」の連載で知られるネット観察家の山崎一幸氏。
起爆剤となったのは、問題の記事を網羅した『まとめサイト』が6月頭に登場したこと。
これがニュースサイトやブログで紹介され、多くの人の目に触れたとき、毎日新聞は、全国の“女性”を敵に回してしまったのです
日本女性は性に奔放-と断定するかのような記事を真に受けた外国人によって、
危険な目に遭わされる可能性を考えると、当然の怒りではある。
「その最前線にいるのが、2ちゃんねるの《既婚女性板》に集う女性たち。
バリバリのOLをやったあとで家庭に入ったような“高学歴の専業主婦”が多く、
頭は切れるし時間の余裕はある。今回、ネット発の騒ぎがこれまでにない規模へ拡大したのは、
彼女たちが本気で手を尽くした“成果”とも言えるのでは」
単なる“祭り”なら程なく収束もしようが、そうはいかないのが女の戦い。
(以下略)



